マッチングアプリは恋愛最強ツール!結婚した人の13%超がキッカケと回答

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マッチングアプリ

 

こんにちは、

恋愛婚活アドバイザーの

やもめの優です。

 

「マッチングアプリを使っているけど、

中々結果が出ないなあ。」

 

「マッチングしてもすぐ終わる。」

 

マッチングアプリを利用する人から、

そんなお声をよく聞かされます。

 

私もその意見に同調するように、最近の

記事の中で、「マッチングアプリは

マッチングこそ容易いが、そこからリアル

に出会うまでが本当に難しい。」と書いた

ばかりでした。

 

関連記事:マリッシュで御難続き!実のあるマッチングの為に見直すべき点とは

 

ところが、そんな意見とは裏腹に

今や恋愛ツールとして急先鋒の

マッチングアプリは、恋人ゲットだけ

にとどまらず、結婚相手まで見つかると

いう確固たるデータを残していたのです。

 

『結婚した人の13%超がキッカケと回答。』

→ 詳細はこのあと触れていきます。

 

今回は、非常に興味深い記事を

見つけたので紹介します。

 

この記事を読み終える頃には、

マッチングアプリは恋愛における

最強ツールであることを理解戴けると

思っております。

 

では、ご覧ください。

 

一生結婚するつもりはないと考える人が増えている

 

 

国立社会保障・人口問題研究所という所が、

昨年、18歳から34歳の未婚の

男女7826人に調査を実施したところ、

 

「一生結婚するつもりはない」と答えた

人が、男性で17,3%、女性で14,6%と、

男女ともに過去最高になったというのです。

 

この割合は21世紀に入ってから増加が

続いていたそうで、それを今年また更新

したわけ。

 

言い換えれると「いずれ結婚するつもり」

と答えた人は、男性で81,4%、女性で

84,3%と、過去最低を記録したことに

なります。

 

少子化に拍車がかかるわけですね。

 

マッチングアプリが結婚したキッカケという回答が13%超

 

 

この記事の中で興味を惹かれたのは、

夫婦を対象にした調査で、

2018年7月~2021年にかけて

結婚した人の13,6%が、

マッチングアプリやSNSなどで

出会ったという記述があったからです。

 

これは2015年~2018年6月に結婚

した人の実に2倍以上の割合になります。

 

2018年7月~2021年にかけての

期間のうち、2020年春から2021年

の年末までコロナ禍ですからね。(現在も

継続中ですが)

 

だからもし、この2年に絞ってデータを

出したら、もっとマッチングアプリ等で

出会ったのがキッカケという割合は増える

んじゃないかと思うんです。

 

最初は、コロナ禍によりリアルに会う自由

を奪われて、仕方なく感染の心配がない

ネットの世界に逃げ込んだと思われますが、

そこにはリアルな世界では決して関われ

ないであろう人にも出会える術を知った

人達から口コミで広がり始め、今や出会う

ツールの急先鋒になっているマッチング

アプリ。

 

この記事を見るまでは、利用者こそ

急増中であることはわかっていましたが、

結婚までたどり着いた人がそんなに多い

とは知りませんでした。

 

マッチングアプリは最強の恋愛ツール唱える根拠

 

 

前章で、マッチングアプリはただ利用者が

増え続けているだけでなく、確かな実績

を残すまでになっていることを紹介

しました。

 

その実績とは、言わずもがな

マッチングアプリが、結婚相手までも

見つけられるツールに成長したことを

指しています。

 

ここで私が日頃から言っている、

『マッチングアプリは最強の恋愛ツール』

と唱える根拠を申し上げます。

 

手軽に始められる低料金

 

マッチングアプリは手軽に始められるのが

最大の特徴と言っていいです。

 

その手軽さを支えるのが利用料金の

安さです。

 

一部高額な商品を扱う社もありますが、

平均すると4,000円前後/月と非常に

低料金です。

 

これが結婚相談所への入所といったら、

数万円/月のレベルで桁が違いますから、

料金では間違いなく最強です。

 

異性へのアプローチは1タップで完了

 

リアルなアプローチならば、きっと数日前

からどうやって告ろうか構想をめぐらし、

場所、シチュエーション、メッセージ内容

等々、あれこれ決めておかなけばならない

でしょう。

 

一方のマッチングアプリは、そんな数日前

からの準備など一切必要がなく、当日の

しかも検索したそのタイミングにおいて

さらっとお相手のプロフィールを見て、

ポチっと「いいね!」1タップするだけで

完了してしまいます。

 

このあまりの手軽なアプローチ故、

ミスマッチも起こりがちと言えるのですが、

簡潔に完了するという点は、デメリット

を消して、なお、おつりがくるものだと

思っています。

 

アプローチに失敗しても後を引かない

 

リアルな場合は数日も前から準備を重ね、

当日意を決して告ったものの、フラれて

しまったら、しばらくは後を引くと思います。

 

特に職場の社員同士だったら、ばつが悪い

こと必至です。

 

その点、マッチングアプリなら数日前から

準備なんかしないから気持ちなど大して

入っておらず、お相手は初めて、しかも

ネットの中で会う人ばかりだから、

「いいね!」がスルーされてたとして全く

後を引きません。

 

連続して告れるしキープするツワモノもいる

 

リアルなシーンだったら1人の女性に

フラれたら、続けざまに他の女性に告る

ことなんておよそ出来ません。

 

ですが、マッチングアプリなら、機関砲の

如く続けざまに「いいね!」を投下する

ことが出来ます。

 

そしてマッチングアプリのツワモノに

なると、複数の女性とマッチングした後に、

並行して何人もの女性とメールをやりとり

していく人もいます。(これは女性の猛者

にも言えること)

 

まあこれはリアルな世界でもいますけど、

実際にしている人はリアルの世界の数より

多いんじゃないかなと思います。

 

そんなことが出来るのもマッチングアプリ

ならではです。

 

レッツ トライ マッチングアプリ!

 

この記事で、マッチングアプリは単に

利用者が急増しているだけでなく、結婚と

いう人生における大きなステージにも

多くの人がたどり着ける実績を残すまでに

成長したことをお伝えしました。

 

そして複数の理由からマッチングアプリは

恋愛の最強ツールであると唱える根拠も

説明してきました。

 

だから今、声を大にしてあらためて言う、

レッツ トライ マッチングアプリ!と。

 

金銭的にはほぼノーリスクで始められます

から、あとは安全面での不安でしょうか。

 

確かに、アプリ内には違う目的で入り込んで

いる人が男女、法人を含めて散見されます。

 

ですが、そんなことはどんな業界でも

同じことですし、完全に排除することは

不可能です。

 

ただ、実際怖い目に逢うかというと、

それはほぼないですね。

 

私自身もう10個以上はマッチングアプリ

を実践していますが、危ない目に逢ったこと

は皆無です。

 

一般的な危機管理能力があれば、怪しい人は

判別出来ますし、アプリ内でブロックすれば

連絡は遮断出来ますし、運営側への通報の

システムもほとんどの場合で完備されて

います。

 

ですからもう、出会いがないと嘆くなら

マッチングアプリを始めない理由がない

んです。

 

年齢性別も必要以上に気にしないで

ください。

 

若い人には若い人向けのアプリが、

中高年には中高年向けのアプリが、

バツあり者にはバツあり者向けのアプリが

用意されていますので、選択を

間違わなければ善戦は出来ます。

 

一歩前へ踏み出してみましょう、

何もしなければ何のリスクもありませんが、

何の出会いも起こりません。

 

レッツ トライ マッチングアプリ!

 

※やもめの優がブログ開設以来、実際に

実践して一定の成果をあげてきた

マッチングサービスをランキング形式

にまとめてみました。 ↓ ↓ ↓

 

おすすめ記事:恋活婚活おすすめ商品ランキングBEST5【やもめの優が厳選】

 

この記事に関するコメント

 

 

今回取り上げた記事について、興味深い

コメントをピックアップしてきました

のでご覧ください。

 

出生動向基本調査のこの部分の調査を見る場合には前提を知っておくことが大切です。実はこの質問は「いずれ結婚するつもり」か「一生結婚しないつもり」のどちらか二択です。「一生しないつもり」という確たる強い思いがない限りは、大抵は前者の「するつもり」を選択するでしょう。
調査ではさらに「するつもり」の中から結婚に対する強固な意志や願望のある「結婚前向き派」と、当分するつもりのない「結婚後ろ向き派」の詳細を調べていますが、前向きと後ろ向きの比率は1980年代から男4:6、女5:5でほぼ変わりません。
つまり、この「一生しない」が増えたというのは、元々「結婚後ろ向き派」の中の「絶対にしないと決めた」割合が増えたということであり、全体からするとここ40年間結婚意識は変わっていないと解釈するべきです。
結婚はしたいかしたくないかという割合の問題ではなく、どちらでもいい中間層が結婚しないと増えません。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/pickup/6438231

 

春に社会人になった息子も『結婚したくないとは言わないけど、しなくてもいい』と言ってます。まあ、彼女もいないし、結婚に実感はわかないのは当然ですが。
ただ、親の私も、別に結婚なんてしなくてもいいと思ってます。
子供に望むのは、働いてきちんと一人で生きていって欲しいという事だけ。今のご時世、それだけで十分素晴らしいと思うし、私自身特に孫が欲しいなどとも思わない。
幸せの基準が低いと言われるかもしれないけど、普通に生きていく事が難しい世の中ですからね。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/2b44f4777d02f80afbf0c729c64a7b27848271e0/comments

 

身の回りで子どもの高校卒業や成人などのタイミングで離婚する家庭が多かったので、子どもが欲しいなら結婚かなとは思いますが、そもそも子育てできるほどの余裕はないので子どもが欲しいとは思わないし、じゃあ別に結婚しなくていいなと思います。
金銭的な余裕もそうだけど、仕事が大変なので精神的・体力的余裕もないですね。終身雇用の時代は終わったので、一旦会社に入れば安心ともいかないですから。
もう少し年を取ってある程度安定して収入が得られるようになったら結婚を考えるゆとりもできるかもしれませんが、その頃には妊娠は難しい年齢かもしれません。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/2b44f4777d02f80afbf0c729c64a7b27848271e0/comments

 

【まとめ】

 

 

ある調査で一生結婚するつもりはないと

回答した人が過去最高になった記事を

紹介しました。

 

その記事には、マッチングアプリや

SNSがキッカケとなって結婚出来たと

回答した人が13%超もいたのです。

 

私がマッチングアプリは恋愛における

最強ツールである事を繰り返し唱えている

理由は、、

・手軽に始められる低料金

・異性へのアプローチは1タップで完了

・アプローチに失敗しても後を引かない

・連続して告れるしキープするツワモノもいる

 

あらためて声を大にして言いたい、

レッツ トライ マッチングアプリ!

 

何も行動しなければ

何もリスクはないが、

何の出会いも起こりません。

 

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それでは今回はこのへんで、

今後ともどうぞ宜しくお願いします。

 

「やもめの優」でした。

 

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